英語・英会話教材比較

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-UDA式30音トレーニングプログラム-

概略
【商品名】英語の発音とリスニングUDA式30音トレーニングプログラム
【ポイント】英語発音に必要な30の音をマスターできる教材。
【会社】(株)アデュー
会社から教材の信頼度を検証しています。
  アデューについての評価は⇒こちら

-実際どうなの?-

 アイラブUDA式30音トレーニングプログラム。私はこの教材を悪く言うことは出来ません。なぜならこの教材で私の発音が変わったのです。だから心酔してしまって、、、どんな教材も良し悪しがあるはず。だけど私には発音をよくしてくれた教材、出会ってよかった感謝の気持ちでいっぱいです。

 私とUDA式トレーニングとの出会いは遡ること8年ほど前です。当時はUDAさんがホームページ上で発音の紹介を無料でされていました。「英語の音は日本語にはない音、だからその音の作り方を練習する」、このことが私の英語発音を大きく変えたことを覚えています。そして英語の母音、子音の発音が丁寧に解説されていました。私はそのホームページをすぐにブックマーク。それから毎日、発音の練習を繰り返しました。

 1ヶ月ほど経った日、習っていた英会話の授業中、ネイティブの先生に私の発音だけ
very goodとかexcellentとか言われるようになりました。この時に自分の発音が正しい方法を覚えているのを確信。以来半年ほど練習を続け、完璧ではないですが、ネイティブにもきれいに伝わる英語の発音を手に入れることが出来ました。

 本当に発音でリスニングの世界が変わります。私はTOEICリスニングは満点です。これは発音の学習があってこその結果だと思います。英語の発音を覚えてから飛躍的にリスニングの点数が伸びました。

 -ちょっと発音について紹介-

 発音は @口の形 A舌の形 B息の吐き出し方の3つで構成されています。
つまり英語の発音は 日本語にない 口・舌の形・息の吐き出し方をする必要があります。例えば、縦笛で『ド』の音を指で押さえながら
『ミ』の音を出そうとしても出ませんよね。あたりまえです。でも日本人の英語の発音は同じことが言えるのです。つまり日本語の口や舌の形で英語の発音をするから出来ないのです。
日本語には日本語、英語には英語の発音に適した口・舌の形があるのです。しっかりとした英語の口・舌の形を覚えれば 発音は必ずきれいになります。


 
英語の発音は(ある程度のレベルまで)誰でも上達します。

 5年ほど前、そんなUDAさんが教材を発売されたことを知りました。私がネット上で出会ったホームページが(おそらく大人気となって)教材を発売されるまでに成功されたことを驚き、喜び、そして私の見る目は間違ってなかったと「ニヤリ」なんとも言えない笑み。当時、英語を教えていた関係もあり、さっそく教材を購入しました。


-総評-

(個人的に)大好きです。発音の方法が細かく紹介されています。
興味がある人は是非。

対象:発音を学習したい人

⇒UDA式30音トレーニングプログラムの申し込みはこちらから

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