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サイトナビ トップ > 英語教材選びの参考 > TOEIC650点は基礎を固めて取り組め

 TOEIC500点の壁を突破し、さらに上を目指すのであれば、次はTOEIC650点あたりが目標ではないでしょうか。。

 650点にもなると、もはやテクニックではなく、実力勝負。あなたに「
英語の実力」がないと点はとれないと思います。
ここからは実力を身につけることが大事。ではどのような勉強法があるのでしょうか。

例えば、TOEICにはよく出題される文法問題があります。

例:
1.Both A and B
2.Either A or B
3.Neither A nor B
※セット単語の組み合わせ

 上のようなセット単語の組み合わせ文法問題を不正解になっているようではTOEIC650点は到底取れません。ポイントの一つは、いかにして頻出問題を頭に詰め込むかだと思います。

じゃあどうやって文法問題をおぼえればいいの?


 普通に考えて、(学生の方は別として)働いて、仕事終わりで疲れた後、TOEIC問題集に取り組めるでしょうか。たまの休みに1日中勉強する気になりますか。

 そんな中で 
どうやって繰り返しTOEICの勉強するか だと思います。
「疲れた」や「面倒くさい」を越えて、打ち克つ人だけがTOEIC650点以上を達成できるのかもしれません。

 実力をつけるためには繰り返し、繰り返し、繰り返し、これでもかというぐらいにTOEIC文法問題を解くことだと思います。
覚えるべき頻出文法は決して多くありません。以下がTOEIC頻出文法の分布です。(調査総数:TOEIC模試の文法240問)



 調査結果によるとTOEIC頻出文法の上位5項目が全体の7割を占めます。つまり、上位を集中して学習すれば高い学習効果を得られます。
苦手な文法項目に狙いを定めたら、徹底的に勉強しましょう。650点は決して遠いゴールではありません。

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