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サイトナビ トップ > 英語教材選びの参考 > スピーキングの練習ができる教材

 英語が話せるようになりたい。それはあなたの英語表現の引き出しの数がカギだと思います。そんな練習ができる教材を紹介します。

 英語が話せるとはあなたの伝えたいことを英語で表現できること。つまり、頭に描いたことが言葉にできるかどうか。
英語で道を尋ねられたことはありますか。この道案内、実は簡単なのです。なぜなら"go straight to 〜"と"turn right/left at 〜"の2つを組み合わせれば道順は説明できるからです。後はあなたが頭に思うい浮かんだ道順を説明に当てはめればOK。

 また海外旅行でレストランのオーダーで困ったことはありませんか。これも実は簡単。オーダーするときに"I will take 〜"もしくは"Can I have 〜"を頭につければ
相手は「何か注文をするな」と予想して聞いてくれます。だから多少発音を間違えてもちゃんと伝わります。ちょっとしたオーダーのコツです。

 このように日常の英会話は定型表現の組み合わせで成り立っています。英語が話せるかどうかは色々なパターンにおいて表現が身についているかどうか。各パターンにおいて100回も繰り返して練習すれば自然に覚えられると思いませんか。

 日本にいれば英語に触れる機会はあまりありません。そのために日常英会話の練習機会に欠けます。これが日本人が英語が出来ない要因の一つだと思います。
そこで、様々なシーンを題材にリピーティング(相手の話したことをオウム返しで声に出す)の教材があります。仮想ロールプレイングにおいて表現の引き出しを増やす教材です。「買い物」〜「旅行」までシーンは様々。仮想練習に使える教材です。

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