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サイトナビ トップ > 英語教材選びの参考 > リスニング力を一気に上げる教材
 
 
1000時間ヒアリングマラソン。この教材の名前を聞いたことはありますか?1000時間というと8時間/日の計算で約136日。それだけのリスニング量を一気に達成できる教材です。

 1000時間の効果はどんなものなのか。私が思い浮かぶのは初めて生の英語を聞いた時の体験です。海外旅行の税関で「How long will you stay?(どのくらい滞在するの)」とかだと思いますが、
何を言っているのか全く分からなかったのを覚えています。そんな記憶はありませんか。それは英語に聞きなれていないから。ただし、TOEIC900点を超えた今、私は自信を持って言えます。英語の学習は時間をかければ、必ず出来るようになります。時間が経つとそんな感覚もどこへやら、いまや海外旅行で困ることもありません。

 言語習得に大事なのはインプットの量」。毎日朝から晩まで英語を学習すれば、多量のインプットが行われるはずです。
そして、英語への慣れを身につけていくと感じます。

 私がTOEIC900点取得までに費やした英語学習時間の総トータルは約3000時間、やはりそれぐらいの時間をかけないと英語は上達しないと確信しています。

 特にリスニングはインプットの量が上達の秘訣だと思います。繰り返し単語や文法に出会うことで自分の中で
定着が起こってきます。
そのためには、いろんな英語の表現に触れることが大事。リスニング量と正比例して英語の実力が上がります。

 1000時間ヒアリングマラソン。約136日分の英語です。「約4か月間の英語漬け」そんなイメージが近いのかもしれません。英語の学習は決して1000時間で終わりではありません。
英語が使えるようになる。実績、人気ともに申し分なし。そんな英語学習のスタートを切る教材としては最適だと思います。

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